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      <title>人材紹介会社　サブスリーコンサルティング。管理部門、CFO、株式公開（IPO）、経理財務、総務人事、IR、経営企画、内部統制に強い。サブスリー・コンサルティング</title>
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      <description>人材紹介会社。管理部門、CFO、株式公開（IPO）、経理財務、総務人事、IR、経営企画、内部統制に強い。サブスリー・コンサルティング</description>
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         <title>2010.2.25学費安で就職率高、看護・医療系人気</title>
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         <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 14:21:16 +0900</pubDate>
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         <title>2010.2.24Intel、米ベンチャー支援・雇用拡大に向けたアライアンス立ち上げ　35億ドル出資</title>
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         <category>news</category>
         <pubDate>Fri, 26 Feb 2010 14:15:55 +0900</pubDate>
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         <title>2009.12.5米雇用統計：１１月の失業率１０．０％、０．２ポイント改善－－４カ月ぶり</title>
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         <pubDate>Sat, 05 Dec 2009 10:56:05 +0900</pubDate>
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         <title>2009.12.2サブスリー・コンサルティング年末年始休業期間（12/26-1/3）のお知らせ</title>
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         <category>news</category>
         <pubDate>Wed, 02 Dec 2009 15:52:04 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>サブスリー・コンサルティング年末年始休業期間（12/26-1/3）のお知らせ</title>
         <description>お客様各位

平素はサブスリー・コンサルティングをご愛顧賜り、誠にありがとうございます。

サブスリー・コンサルティングでは誠に勝手ながら、下記期間中を年末年始休業とさせていただきます。

休業期間：平成21年12月26日（土）～平成22年1月3日（日）

なお期間中もFAX／e-mail／Web mailによるお問合せは受付けておりますが、弊社からの返答は休業明け後の1月4日（月）以降に順時対応させていただきます。

期間中はご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、今後ともサブスリー・コンサルティングを宜しくお願い申し上げます。 

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         <category>info</category>
         <pubDate>Wed, 02 Dec 2009 15:38:17 +0900</pubDate>
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         <title>2009.11.19大卒就職内定率、６２．５％＝過去３番目の低さ、下落幅は過去最大－厚労、文科省</title>
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         <category>news</category>
         <pubDate>Thu, 19 Nov 2009 14:30:52 +0900</pubDate>
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         <title>2009.10.30９月の失業率、5.3％　0.2ポイント改善　求人倍率は２年４ヵ月ぶり上昇</title>
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         <category>news</category>
         <pubDate>Fri, 30 Oct 2009 11:22:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2009.10.29 「税務調査対策サイト」をリリースいたしました（弊社グループ：赤坂綜合会計事務所）</title>
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         <link>http://www.sub3.co.jp/news/20091029_1.html</link>
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         <category>news</category>
         <pubDate>Thu, 29 Oct 2009 16:20:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2009.10.29 「節税対策サイト」をリリースいたしました（弊社グループ：赤坂綜合会計事務所）</title>
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         <link>http://www.sub3.co.jp/news/20091029.html</link>
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         <category>news</category>
         <pubDate>Thu, 29 Oct 2009 15:55:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サブスリー・コンサルティング夏季休業期間（8/8-16）のお知らせ</title>
         <description>お客様各位

平素はサブスリー・コンサルティングをご愛顧賜り、誠にありがとうございます。

サブスリー・コンサルティングでは誠に勝手ながら、下記期間中を夏季休業とさせていただきます。

休業期間：平成21年8月8日（土）～平成21年8月16日（日）

なお期間中もFAX／e-mail／Web mailによるお問合せは受付けておりますが、弊社からの返答は休業明け後の8月17日（月）以降に順時対応させていただきます。

期間中はご迷惑をおかけ致しますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、今後ともサブスリー・コンサルティングを宜しくお願い申し上げます。 </description>
         <link>http://www.sub3.co.jp/info/20090715.html</link>
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         <category>info</category>
         <pubDate>Wed, 15 Jul 2009 09:51:27 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>幣社代表　佐武博司からのメッセージ</title>
         <description><![CDATA[<strong>１）ある転職サポートの本の中に、人材紹介会社選びに関し、”会社の規模や知名度よりも、むしろ直接対応してくれるコンサルタントの“質”が大切です。”と指摘されています。　</strong>
（注：佐藤文男著『転職のバイブル２００８年版』Ｐ１３７）

因みに、私はこの１０年、人材コンサルタントとして次のような心がけ・姿勢で求職者や求人企業さんに接してきました。求職者や企業さんからの声・評価を喜びとして、まさに生涯現役の天職としてやりがいをもって取り組んできました。

《人材コンサルタントとしての私、佐武博司のキャリアと日ごろ心がけていること》 

・人材コンサルタントとしてのキャリア

第二の人生の仕事として、代表者自らのIPO・株式公開体験と豊富なノウハウを生かした公開支援の人材紹介をスタートして、'0７年３月で満10年になります。年々、ご縁が広がり、求人・求職両面でツボを心得たお世話により信頼と評価をいただいております。生涯現役、これからも皆様のお役に立てるよう頑張ります。

・面談などでのアドバイス内容

「3日・3月（みつき）・3年」というたとえがありますが、新しい環境に身を置くに当たっては、それぞれの節目を我慢・辛抱・忍耐で乗り越えていかなければならないことが多々あります。もちろん、相性とかの問題もありますが、それぞれの壁に逃げずにタックルしていってこそ、仕事も身につき、信用・信頼を勝ち取ることが出来るのです！

・注目するスキル／キャリア

求職者がこれまで何をしてきたか、はもちろん大事なポイントですが、それを通じて新しい場で何が出来るか、どのような可能性があるか等、将来性・可能性を見極めて企業さんにご紹介・推薦いたしております。

・対象とする企業と人選び

これから株式公開を目指すベンチャー企業に挑戦し、企業の成長とともに自分も成長しながら、公開後の企業の更なる成長・発展に寄与したいとする”ベンチャー・スピリット”のある有為な人財（単なる人材ではなく）を将来性のある有望企業にご紹介いたしております。

・転職者の方への激励
メッセージ「捨てる神あれば、拾う神あり」。挫けず、共に、前向きに行きましょう。

・私の信条・持ち味： 
商社マンとして３３年、その間、海外駐在も２度、ニューヨーク(繊維担当）６年３ヶ月、ナイジェリア(ラゴス店長）２年、両極の経験もいたしました。米国から日本を眺め、ナイジェリアから、日本・米国を眺める、という、それぞれの国のよいところ、問題点などまさにグローバルな視野を身に付けられたと思います。

ビジネスマンとしての私の信条は、”QUICK　ACTION,　QUICK　RESPONSE"、何事にも逃げずに立ち向かう（FACEし、TACKLEする）ことでした。もちろん，SHOCKINGで辛いことも多々ありましたが、そのときは、まずは、”いろいろあら～な”と前向きに受け止めた上で、それから、意を決して問題・課題に対応するように努めてきました。

”QUICK　ACTION,　QUICK　RESPONSE"は、７０代になった今も変わらぬ信条です。 

ある公開を目指す企業さんにCFOとしてお世話した求職者さんは、ユーザーの声の欄に、”佐武社長は、適材適所、企業と転職希望者のマッチングを親身になって考えてくださいます。何より〔QUICK　ACTION、　QUICK　RESPONSE〕を信条とされている点（これはビジネスの基本ですができない人が多いです）、本当にここから学ぶものは多いと痛感しています。管理職で転職をお考えの方は、一度佐武社長を人生の先輩として訪ねてみられてはいかがでしょうか。きっと何か得るものがあるはずです。"と記されました。

 
<strong>２）転職について：</strong>
１．安易に転職を考えることなかれ！
社会経済生産性本部は毎年恒例で、その年の新入社員の傾向を命名しているが、〔今年の新入社員は、”デイトレーダー型”〕という。〔就職した会社とともに育っていこうとは考えず、常によい待遇、よい仕事を求めて”銘柄の乗り換え”（転職)をもくろむ傾向がある〕という。

私が、求職者にいつも”３日・３月(みつき)・３年”のたとえを申し上げて、何事にもそれぞれの関門を乗り越えていく我慢・辛抱がいる、というアドバイスをしていることは、すでに上記１）でもご説明しました。安易に転職を考え、我慢・辛抱のプロセスなしに転職を繰り返すと折角のキャリアを汚すことにつながり、キャリアアップにつながるどころか、キャリアダウンになってしまうのです！どの企業にも警戒され、就職が難しくなり、結局は、自分を安売りせざるをえなくなってしまいます。現に私の存じている企業さんでは、転職歴２回までの人、と制限つけているところもあります。

例外的なケースもあります。当社が専門分野としている管理部門、特にＩＰＯ／株式公開を目指している企業さんのニーズにおいては、いろんな企業さんの職務に通じていて経験豊富な人の方が応用動作が利き、上場審査書類の作成とか、今求められているコンプライアンス・ＩＲ／ディスクロジャーなどの仕事にも間に合い易い、ということもあります。私は、このような可能性も企業さんにご説明して、分かっていただけるように努力しておりますが、３０歳そこそこで３回以上も転職を繰り返す方は人間性の面でも疑問符？マークを持たれることになりかねません。

”デイトレード型”の新入社員の例は論外として、上記のような、安易なネガティブな転職はお勧めできません。

２．安定とリスクに関し
バブル崩壊後、”寄らば大樹“が”去らば大樹”とか、”留まるも地獄、去るも地獄”などと喧伝されました。ブランド大学を出て、大企業・大銀行に入れば、年功序列、終身雇用、定年で退職金もがっぽり、という時代は終ったのです。

高度成長期は、いわば、”おんぶに抱っこ”いわば、ぶら下がり（言葉はよくないですが）の意識でも会社は面倒を見てくれ生活の保証がありました。しかし、リストラに直面し、それまでの”温床”から外の世界（温床育ちには厳しい中小企業）に出なくてはならなくなった時に、外で通用するスキルがないだけに、いわゆる、“七・五・三”（それまでの給与の、よくて七掛け、まあまあで五掛け、下手すると三掛け）の事態に直面しました。

米国では、２０代から将来に向けてのキャリアデザインをし、４０歳ぐらいまでに、それに向けての意識的・主体的転職を３～４回積み重ねて、キャリアアップ・スキルアップを図り、市場価値を高めていくと言われます。それから後は、自分を高く売り込み、仕事を続けたい人は６０～７０代までも仕事を続けるし、好きな趣味の世界に入りたい人は、５０代で仕事をやめる、というように、将来設計を早くから行うのです。

上記１．で述べたようなネガティブな転職ではなしに、キャリアアップ・スキルアップのためのポジティブな転職を図るには、リスク・テイクする決断、前向きのチャレンジ精神も必要になってきます。

私の専門分野で、対象とする株式公開を目指す企業さんはベンチャー企業が多いですが、管理部門の職種；経理財務・総務人事・経営企画分野などのかたがたがスキルアップ・キャリアアップする上で、株式公開・ＩＰＯの仕事に携わることは非常にプラスになり、マネジメントの勉強にもなります。

ただ、ベンチャー企業ですので、不安定でリスクがないとは言えず、全部が上場できるわけでもありません。（もちろん、大企業だから安定しておりリスクがない、というわけでもありません）しかし、株式公開の仕事に携わり、貴重なスキルを身につけること自体が、将来に向けての何よりのリスク回避策と前向きに考えられるかどうか、リスクテイクに踏み込めるかどうかが、ステップアップの大きな要素になります。


<strong>３） 第二の人生に向けて：</strong>
これからの雇用・人材流動化の時代にあって、転職を考える人はますます増えてくる（これまでインターネット、ウエブサイトなどに匿名登録し、正式登録を躊躇していた人も顕在化してくる）時代にあって、私のケース（下記）が、"こころの応援歌”となり、求職者に自信と勇気を与え、起業にもチャレンジされる方が増え、日本の企業社会の活性化にもつながれば望外の喜びであります。

団塊の世代が直面している問題とは別に、これからの雇用の流動化、人材の流動化を踏まえ、もっと早い段階(２０代・３０代)から、米国などがそうであるように、自分が主体的にキャリアデザイン(人生設計）し、自分の専門性をみがき、将来に備えていく、ことが大事だと思います。（定年をまじかに控えて、さあどうするか、ではなく。）

健康創りも然りです。たまたま、私の場合は、１．ウェイトコントロールのために、３８歳からジョギングを始めた、これがその後のマラソン人生につながった；出会いが広がり、それまでとは異質の人生経験が出来た。また、２．５５歳からの、普通の上場会社のサラリーマンが経験できないIPO/株式公開実体験で、専門分野を身につけることができたことが、６２歳からの起業、やりがい・生きがいにつながりました。

私の場合は、たまたま(計画的にではなく)上記１・２のような体験をしLUCKY CASEといえますが、一つの参考例になるかと存じます。これを、早い段階から計画的に、意識的に行っていけば、６０歳以後の豊かな人生につながるのではないか、というのが私の思いです。

 
<strong>４）株式公開体験について：</strong>
私は総合商社で３３年勤務の後、５５歳で子会社に移り、取締役業務部長兼株式公開準備事務局長に任命されました。私にとっての非常にチャレンジングな転職でした。

株式公開準備のスタートから、上場申請、認可・上場までに通算四年半有余の長丁場でありました。株式上場へのプロセスは、マラソンと同じく息の長い、エネルギーの要る仕事でしたが、それだけに、マラソン完走の喜び・達成感と同じく、上場成就の喜びは格別でした。同社で株式公開に携わった仲間はもちろんのことですが、求職者で同様の経験された方とはお互い戦友・同志のような気持ちで心が通い、話が弾みます。
同社には、６年３ヶ月お世話になり、公開後のＩＲ／ディスクロージャー、株主総会なども体験し、１９９６年６月末に退任いたしました。

この貴重な、密度の濃い体験を基に、１９９７年３月㈱サブスリー・コンサルティングを立ち上げ、今日に至っております。

一点：株式公開準備の要諦として挙げられることとして、
①該社の創業以来の歴史を時系列でみる。業績については、数期にわたり、商品別・地域別・業態別など各セグメンテーションで分析することにより、その企業の持っている強み・問題点・課題などが浮き彫りになる。

②該社が置かれている同業他社との比較で、同じく商品別・地域別・業態別などの各セグメンテーションで分析することにより、その企業の持っている強み・特色・問題点・課題などが客観的に浮き彫りにできる。

①・②の点は、株式公開する・しないにかかわらず、経営管理上の重要な視点であり、公開の仕事に携わるとその点を体感でき、経営管理意識に目覚め、スキルアップ・キャリアアップにつながる、ということを常々求職者さんに申し上げております。

ついでながらもう一点：求職者にいつも申し上げていること：
株式公開を目指す企業は未公開であり、世間に知られていない。その意味では、家族や親御さんに相談すると”ベンチャーとかそんな会社で大丈夫？”と心配されることになります。しかしながら、グローバル時代にあって、大企業・大銀行でも大きなリスクにさらされている昨今ですから、安全・安定求めてもそれはムリというもの。それよりも会社に何が起きても他で通用するスキルを身につけることこそ一番のリスク回避策と受けとめ、公開準備に携わることはそれへの近道として、公開の仕事の意義を申し上げております。要は、判断し、決断するのは、自分だということです。

又、書類を出し、面接のチャンスが出れば、”チャンスは前髪で掴め”との古来のたとえを引き合いに、前向きに踏み込み”ＴＡＫＥ　ＣＨＡＮＣＥ”すること。これも、判断の材料は提供しますが、最終的に判断し、決断するのは自分です！

 
<strong>５）定年起業、生涯現役・天職への思い</strong>
１９９７年３月に、６２歳で定年後起業して以来、私は毎年の年賀状に，年頭の思いを綴ってきました。

翌年１９９８年の年賀状には、紹介事業のスタートのご挨拶として〔私自身の株式公開（上場）体験を基に、株式公開を目指す会社様のよき相談相手として、お役に立ちたいというのが私の初心・原点でありました。〕
〔お蔭様で、皆々様から一方ならぬご支援をいただき、これまでは目に見えない糸でつながっていたものが目に見える姿・形になるとでも申しますか、人生の出会いの不思議さ、御縁の有り難さをつくづく味わせていただいております。〕
〔私にとりましては、人材コンサルティングの仕事はこれまでの人生の総決算と受けとめ、今年も企業と人との出会い創り、縁結びに誠心誠意汗をかく所存でございます。－－－〕と記しました。

そして、１９９９年以降の年賀状には、〔私にとっての天職とも言える人材紹介・コンサルティングをスタートして以来、今年で００年を迎えます。〕とし、その年の思いを加えてきました。

このような年賀状は同業者の親しい方がたにも出してきましたが、この仕事を”天職？”とうけとられる方もおられたようです。ビジネスとして言えば、いろんな求職者さんがおられる中で、非常に神経の遣う役割であり、機械的・事務的に事を運ぶわけには行かず、予算を組んで計画的に事業を運営することが難しい、という面があるからかと存じます。

結構長いプロセスを経て成立に結びつかないことが多い中で、私にとっては、長いプロセス故にこそ成立したときの求職者さんから喜びの声、お世話した企業さんからの感謝の言葉を頂くことは、マラソン完走の喜びに似た充実感を覚えるのも事実です。

結果はともかく、毎日新しい出会いがあり、刺激があり、いくつになっても好奇心をもって学ぶことの楽しさがある一方、お目にかかった、年代が何十歳も違う求職者さんから（時に２０代の方からも）
"今日は元気（パワー）をいただきました""勇気が沸いてきました"といっていただく喜びもあります。
７０代になっても現役市民ランナーを続け、求職者の戦友・同志の気持ちで生涯現役・天職として取り組む”気"を感じていただけるからでしょうか。

会社の都合での定年はありますが、〔人生に定年なし！〕です。今年は、当社創業１０年の節目ですが、次の１０年も元気で、人様のお役に立つべく天職を続ける覚悟であります。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 01 Feb 2008 18:02:12 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>弊社の得意業界</title>
         <description><![CDATA[<strong>◆　弊社の得意業界　◆</strong>

・ＩＰＯを目指すベンチャー企業
・新興市場に上場し、さらに成長・発展中の企業
・金融
・ＩＴ
・メーカー
・コンサルティングファーム
・監査法人
・不動産
・ファンド

外資も多数取り揃えております。]]></description>
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         <pubDate>Fri, 01 Feb 2008 15:14:09 +0900</pubDate>
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         <title>サイトマップ</title>
         <description><![CDATA[<strong>求人企業様へ</strong> 
・<a href="http://www.sub3.co.jp/hiringcompany/domain.html">弊社の得意分野</a>
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         <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 12:51:05 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>会社情報</title>
         <description><![CDATA[<br />
<table width="80%" border="0" cellspacing="0" cellpadding="0"><tr><th bgcolor="#999999" scope="row">
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<td width="100" nowrap="nowrap" bgcolor="#DDDED3" class="aboutus">会社名：</td>
<td width="450" bgcolor="#FAFAFA" class="aboutus">株式会社サブスリー・コンサルティング</td>
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<td nowrap="nowrap" bgcolor="#DDDED3" class="aboutus">業務内容：</td>
<td bgcolor="#FAFAFA" class="aboutus">人材紹介、エグゼクティブサーチ</td>
</tr>
<tr>
<td nowrap="nowrap" bgcolor="#DDDED3" class="aboutus">厚生労働省大臣許可No.：</td>
<td bgcolor="#FAFAFA" class="aboutus">28－ユ－300391</td>
</tr>

<tr>
<td nowrap="nowrap" bgcolor="#DDDED3" class="aboutus">所在地：</td>
<td bgcolor="#FAFAFA" class="aboutus">
東京事務所：<br />
〒105-0013 東京都港区赤坂1-3-5 赤坂アビタシオンビル8階<br />
Tel:　03-5574-8853　　Fax: 03-5574-8857<br />
<a href="http://www.mapfan.com/a4.cgi?MAP=E139.44.50.1N35.40.1.9&ZM=10&CI=R&SP=1&SMAP=E139.44.50.1N35.40.1.9&PrfCd=13">地図はこちら</a>　　　　<a href="http://www.mapfan.com/a4.cgi?MAP=E139.44.50.1N35.40.1.9&CI=R&SP=1&SMAP=E139.44.50.1N35.40.1.9&PrfCd=13&MODE=0&DUAL=0&&ZM=12">より詳細な地図</a><br />
（銀座線/南北線溜池山王駅9番出口より徒歩2分、丸の内線/千代田線国会議事堂前駅3番出口から徒歩5分）<br />
<br />
<br />
宝塚事務所（登記上の本店所在地）：<br />
〒665-0841 兵庫県宝塚市御殿山2－5－5<br />
Tel/Fax:　0797-84-2259<br />

</td>
</tr>

<tr>
<td nowrap="nowrap" bgcolor="#DDDED3" class="aboutus">代表者：</td>
<td bgcolor="#FAFAFA" class="aboutus">代表取締役社長　佐武　博司</td>
</tr>

<tr>
<td nowrap="nowrap" bgcolor="#DDDED3" class="aboutus">設立：</td>
<td bgcolor="#FAFAFA" class="aboutus">1991年3月</td>
</tr>

<tr>
<td nowrap="nowrap" bgcolor="#DDDED3" class="aboutus">URL：</td>
<td bgcolor="#FAFAFA" class="aboutus">http://www.sub3.co.jp</td>
</tr>

<tr>
<td nowrap="nowrap" bgcolor="#DDDED3" class="aboutus">我々のミッション：</td>
<td bgcolor="#FAFAFA" class="aboutus">
優良企業とハイスペック人材との出会いづくり、縁結びの仕事を通じて、誠心誠意、求人企業と求職者に尽くし、企業社会の活性化と個人の自己実現達成を支援する。
</td>
</tr>

<tr>
<td nowrap="nowrap" bgcolor="#DDDED3" class="aboutus">グループ会社：</td>
<td bgcolor="#FAFAFA" class="aboutus">
<a href="http://www.sunbeltpartners.co.jp/">株式会社サンベルトパートナーズ　（M&Aアドバイザリー）</a><br />
<br />
<a href="http://www.satakecpa.com/">佐武公認会計士事務所　（財務デューデリジェンス、経営管理コンサルティング等）</a><br />
<br />
<a href="http://www.bbj-inc.com/">株式会社 ビジネス・ブローカレージ・ジャパン（ビジネス・ブローカレージ業務、M&A仲介業務等）</a><br />
<br />
<a href="http://akasakasogo.com/">税理士法人　赤坂綜合会計事務所（税務会計業務、株式公開支援業務、ファンドマネジメント業務、コンサルティング業務等）</a>
</td>
</tr>


</table></td>
</tr>
</table>


]]></description>
         <link>http://www.sub3.co.jp/company/aboutus.html</link>
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         <category>company</category>
         <pubDate>Sun, 26 Nov 2006 16:40:20 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>社長挨拶</title>
         <description><![CDATA[<strong>人生二毛作－“一身にして二生を経る”</strong>

私は３８歳から一念発起走り始め、日々のジョギングを積み重ねたおかげで７０代になった今もフルマラソンを走りきる「耐力」を備えています。市民マラソンに出場するようになったのは５６歳になった時からで、総合商社から子会社に移り株式上場事務局長を務め非常に多忙でしたが、同僚に奨められ９０年１２月、ハーフマラソンに初挑戦、９１年３月にはフルマラソンに出て４時間を切るなど、以来数々の出会いと感動を味わってきました。

株式上場が成就した翌々年の９６年に会社生活を終え、９７年に折角の貴重な公開体験を活かしお役に立ちたいとの思いで、公開を目指す企業さんへの人材のお世話を専門分野とする人材紹介会社を６２歳で立ち上げました。“一身にして二生を経る”という言葉を知ったのは９８年のことでした。前年手探りの起業をしたばかりの私にこの言葉がずしりと重い響きがありました。（この言葉は、福沢諭吉の「文明論之概略」の中で、西洋文明を取り入れ始めた当時の日本人を“あたかも一身にして二生を経るがごとく”と表現したのが語源だということを後に知りました。)

２０００年１１月初旬、人気テレビ番組担当の方から電話があり、会社定年後の第二の人生について取材をしたいと言い、（数日後約２時間にわたってインタビューとランニング場面が撮られ、)後に“定年－第二の人生－あなたはどうする？定年後の生活”と題した番組の中で放映されました。‘マラソンを走る元気なお年寄り’定年後６２歳で起業、生涯現役の天職として人材紹介の仕事に取り組む、等々紹介され、放映後視聴者からテレビ局に「元気をいただいた」などの反響があり、知人・かつての同僚などからも励ましの言葉をいただきました。株式上場体験とランニングが生涯現役の天職に結びつき、まさに人生二毛作、これからも元気に皆さまのお役に立てるよう走り続けます。

<strong>株式会社サブスリー・コンサルティング
代表取締役社長　　佐武　博司</strong>

<img alt="president.jpg" src="http://www.sub3.co.jp/company/president.jpg" width="174" height="226" hspace="5"  align="left" /> 　９４年１１月、取締役・事務局長を務めた会社の株式上場が成就し、銘柄コードが〔３６０１〕と決まりました。下２ケタ”０１”番には業界を代表するような企業が多く、当社の場合は、たまたま順番で〔３６０１〕を頂いた訳ですが、大変ラッキーなこととみんなで喜び合ったことでした。  
　上場翌月の１２月には、初の市民マラソン参加で思い出深い三田ハーフマラソン大会に連続５回目の出馬をしました。その時のゼッケン番号が当社の銘柄コードと同じ〔３６０１〕。何とも不思議なめぐり合わせに、上場事務局長を務めた私にとっては、目に見えぬ大きな力の計らいと受け止め、二重の喜びをもってゴール・インいたしました。 <br clear="all" />

<strong>社名について</strong>
フルマラソン４２．１９５kmを３時間以内で完走できる人“サブスリー・ランナー”（Subthree Runner）は、市民ランナーの鑑、理想の存在です。この理想像と弊社代表佐武（さたけ）のサブをダブらせ、社名にいたしました。 ]]></description>
         <link>http://www.sub3.co.jp/company/president.html</link>
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         <category>company</category>
         <pubDate>Sun, 26 Nov 2006 15:22:09 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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